世代ごとによって多い疾患とは(東大阪 整体 献身堂)

2022/06/27 健康情報について

 

世代によってなりやすい疾患というものがあります

それぞれに対して挙げていこうと思います

 


学生時代

 打撲・ねんざ、突き指、オスグッド、脊柱側弯症、野球肘など

 外部的な要因で引き起こされるものや成長によって引き起こされる要因があります

中高年

 腰痛症、むち打ち、五十肩、腱鞘炎、バネ指、痛風、テニス肘、外反母趾など

 仕事時に同じ姿勢を長時間続けることによって特定の部位を痛めやすくなることが多いです


高齢

 骨粗しょう症、変形性関節症(股関節、膝関節)、椎間板ヘルニア、圧迫骨折、
 坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、骨折(手首、股関節)など


 加齢により、筋力低下や関節の拘縮、骨密度の低下などで症状がでやすくなります
 悪化すると寝たきりになる可能性が高まります


生活をしていくと何かしらの病気やケガになってしまうことがあります


普段の食事や運動などをないがしろにしていると


病気やケガのリスクが年齢とともに高くなっていきます


少しでも体をいたわる習慣があれば、


痛みやしびれなどから遠ざかることができます


何かしら体によいことされていますか

自己判断でよいと思っていることが


もしかすると悪いかもしれません


一度、専門科に確認をとられることをオススメします


健康で楽しい毎日を過ごすためのお手伝いができるように

日々、献身堂は研鑽しています


今日もよい一日だったと過ごせる毎日をお過ごし下さい

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