免疫能力低下する条件(東大阪 整体 献身堂)

2020/05/22 健康情報について

免疫能力は上がったり、下がったりします


一定ではないのです


普段から風邪に引きやすい方は免疫能力が低いと言われています


免疫能力がもともと低いと言われているのが


高齢者、乳幼児、妊婦、ガン患者さんなどがおられます

しかし、若くて健康そうな人でも風邪にかかったりします

風邪にかかるということは免疫能力が低下しているからなるのです


では、どんな条件がそろえば、免疫能力が低下してしまうのでしょうか


①自律神経の乱れ(人間関係や社会情勢などの強いストレスなど)


②睡眠時間の質の低下(夜更かし、無呼吸症候群など)


③食生活の偏り(好き嫌いが激しい)


④生活時間の乱れ(シフト制の仕事、昼夜逆転など)


⑤過労、重労働(オーバーワーク)


⑥運動不足


⑦喫煙、過度の飲酒


⑧がんなどの治療で化学療法を受けている

思い浮かぶだけでもこれほどあります


ということは免疫能力はすぐに低下してしまうことを意味します

だから、維持していくことが大変なのです

日頃から全て低下する条件を避けることができている人なんていません

一番簡単で免疫能力を高めてくれるのが腸内環境を整えることになります

発酵食品を食べたり、乳製品を食べたり、お腹を冷やさないように温めたり

腹筋を使う運動をしたり


すると腸内環境が整ってきます


少しでも健康維持していくために日頃から色んなアドバイスを貰える

お店を探されておくことをオススメします

なんでも相談できる所がきっとお近くにもあると思いますので

用心のためにも、良いかと思います

献身堂  馬野

#東大阪 #整体 #献身堂 

#免疫能力低下 #健康維持
#高齢者 #乳幼児 #妊婦 #ガン患者
#過労 #重労働 #睡眠不足 
#不眠症 #自律神経の乱れ 
#喫煙 #過度な飲酒 #偏食 #運動不足 #生活の乱れ