なかなかとれない疲れの原因が低血圧だった(東大阪 整体 献身堂)

2021/02/17 ブログ

低血圧は原則として治療の必要はないと思われています

 

しかし、低血圧になると臓器におくられる血液量が減少し、

 


種々の自覚症状や臓器の機能障害がでることがあります

 

 

 

 

WHOの世界共通基準は

収縮期血圧100(mmHg)以下、


拡張期血圧60(mmHg)以下を


低血圧としています


低血圧になると

#立ちくらみ


#めまい


#朝起きられない


#頭痛


#頭が重く感じる


#だるさ


#疲労感がぬけない


#ひどい肩こり


#胸が痛くなる


#失神

 

などがおこることがあります

 

 


低血圧にならないようにするには


筋肉を鍛えて量を増やす必要があります

 

人間の血液は心臓のポンプ作用だけでは全身に

 

 

 


血液を循環させることはできないので

 

 

手をグーパーしたり


足首を上げ下げすることで

 

末端まで血液を行き渡らせることができるのです

 

 

 

 

そこで手軽なのが


ウォーキングになるのですが

 

正しい歩き方をしながらウォーキングをされると

 

筋肉が付きやすくなりますので

 

以前に書いたブログをご参照下さい

https://kenshin-do.com/news/147/

 

筋肉は動かすことで量が増えますので

 


努力したら、努力した分ついていきます

 

一緒に頑張りませんか


献身堂 馬野

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